GRE(R)テストの模擬テスト、模擬試験について

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■ GRE(R)模擬テストが受け放題!

USA Club では、日本で唯一のGREテスト問題解き放題、模擬テスト受け放題のサイト、GreatestBuffet (グレイテスト・ビュッフェ)

を開発、運営しています。最新の GRE問題を分析して作成されたオリジナル問題2000問以上を解くことができます。

1問1問好きなセクションや問題タイプを指定して解くことも可能、本番と同じ条件の「模擬試験」の形式で解くこともできます。

 

  

 

■ その場でスコアが出る、試験結果を直ぐ見れる

点数も模擬テスト終了後に直ぐに出るので、今時分が何点くらいなのかというを前もって知ることができます。

Writing も Issue, Argument ともに採点され、改善ポイントのフィードバックが講師より個別に出されますので、

そのフィードバックに沿って改善を重ねることで、着実にスコアを伸ばしていくことができます。

 

■ Verbal だけ、Quantitative だけ、もOK

あまり長い時間が取れなくて、今日は verbal (バーバル)セクションの模試だけ受けてみよう、もOKです。

特定のセクション単独で試験を受けることもできますし、全てを通して受けることもできます。

  

* 「模擬テスト セットアップ」 から模擬試験に含めたいセクションを指定できます。 

 

模擬試験が開始する前に、Writing / Verbal / Quantitative どのセクションを含めるかの選択ができます。Yes にチェック入れた

セクションが模試に含まれます。Writing においては、「採点を受ける」にチェックを入れておくと、模試終了後 human grader が

提出されたエッセーを評価し、採点を行います。(採点結果と改善ポイントの feedback は、メニューバーの「保存ボックス」から閲覧可能)

採点されたタイミングで、「採点が行われました」というメールが届きますので便利です。

 

■ 途中で中断していた模試の再開 (re-start) も可能

用事や何かしらの理由で模試を中断していた場合でも、「模擬テスト セットアップ」の左上にあるオプション、「前回のテストを利用しますか?」

で Yes を選択すると、過去に中断したテストの一覧が表示されます。(模擬テストID、受験日時) 再開したいテストを選択肢、途中の部分から

試験を re-start することができます。

 

■ 本番のテストと同様、次の問題に進んだり、前の問題に戻ったりできます

GRE revised テストとなってから、選択肢を選んでも選ばなくても、次の問題に進んだり前の問題に戻って回答を変えることができるようになりました。

GreatestBuffet でも、Back / Next のボタンで次の問題に進んだり、前の問題に戻ることができます。

 * 前の問題に戻った際には、選択していた回答は一度消去されます。答えを変更する場合でも、

   しない場合でも、必ずこれだと思う選択肢を再度選択してください。模試の開始後、真っ先に Next, Back で一通り

   問題を見てから解き始めるやり方が有効です。(この模擬テストにおいても、本番のテストにおいても)

 

■ 計算機! 本番と同じ GRE(R)テスト専用の計算機も使えます。

GREテストでは、Quantitative (数学) のセクションで計算機が使用できるようになりました。GreatestBuffet では、模試試験においても、一問一問

解く際でも、GRE calculator(GREテストで使われるものと同じ計算機)を使用することができます。

 

使用できる機能、ボタンの数と位置、全て GREテスト本番と同じ仕様のものです。

 

■ 模擬テストの結果は直ぐに表示されます。

模擬テストを受け終わった時点で、Verbal & Quantitative のスコアは即時表示されます。本番の採点傾向やクライテリアを分析し、限りなく同じような

スコアが算出されるようなアルゴリズムが実装されていますので、前もって自分のスコアを正確に知ることができます。模試の結果は、メニューバーの

「保存ボックス」の「CAT」に過去のスコアも含め全て表示されています。Writing (Essay)の試験結果は、後日人間の採点員が採点を行います。

 

■ CAT (Computer-Adaptive な Test です)

GRE本番の試験と同様、GreatestBuffetの模擬試験は、第1グループは Level 3 の難易度の問題からスタートします。第1グループのパフォーマンスが

高ければ、第2グループではより難易度が高い Level 4 or level 5 の問題が表示されます。逆に、第1グループでのパフォーマンスが思わしくなかった場合

には、より簡単な Level 1 or Level 2 の問題が第2グループで表示されます。まぁまぁのパフォーマンス(半分程度正解)の場合には、第2グループは

第1グループと同様のレベル、Level 3 の難易度の問題が表示されます。これは本番のテストと全く同じ設定です。