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GRE subject テストについて

How are you?
USA Club の山内です。

GRE の subject test は受けた方がいいか?
というご質問を時々頂きます。

もしトップ校を狙うのであれば、not required とでも HP に書いていない限り
受けた方がいいです。というより受けなければいけません。

engineering であれば、physics, math, computer sci. biochem
あたりから選べて、特にどれでも優劣はありません。(目指す道とは離れ過ぎていな方がいいです)
http://tinyurl.com/7p3l6gw

bio 系は、computer sci を除く理系の subject test になります。
(bioinformatics や cybernetics の場合はこの限りではない)

psych は必然的に psych になりますね。

History や philosophy, literature は Literature in English です。

逆に言うと、social science 系、art 系は受けなくても差し支えありません。
(受けて下さいと言われていれば当然受けて下さい)

早めに取り組むことが望まれます。
というのが、試験回数が少ないので、早めに取り組んでおかないと、
なかなか点数が出ません。特に時間のペース配分がどれも難しいので
早めに対策を初めて、何度か受けて、時間配分の観点からもベストに
ハンドルしていく事が重要です。

http://tinyurl.com/7p3l6gw

なお、最近では試験会場の数も減り、席の確保が極めて難しくなっているので
早めの試験会場チェック、早め(できれば即日)の予約が望まれます。

次回に続く

 敬具、USA Club 山内



この記事は、教材提供者の USA Club が執筆している
GREに関するブログ記事になります。

 

 

 


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